うさこ
『めしねぶ』

目黒シネマ公式ブログ
正岡子規
草花の一枝を枕元に置いて、それを正直に写生して居ると、
造花の秘密が段々分かって来るやうな気がする。

にこたま

正岡 子規(まさおか しき、1867年10月14日(慶応3年9月17日) - 1902年(明治35年)9月19日)は、日本の俳人・歌人・国語学研究家である。名は常規(つねのり)。幼名は処之助(ところのすけ)で、のちに升(のぼる)と改めた。俳句・短歌・新体詩・小説・評論・随筆など多方面に渡り創作活動を行い、日本の近代文学に多大な影響を及ぼした、明治時代を代表する文学者の一人である。死を迎えるまでの約7年間は結核を患っていた。
関連記事
Comment
≪この記事へのコメント≫
正岡子規の大ファンです!
twitterで「正岡子規」というタイトルを見て
飛びこんできました~!
「写生文」は素晴らしいですよね!
実は私の習い事の先生は、子規から伝わってきた
写生文を今も継承されています。
でもなかなか後継ぎがいないとお困りです。。。

目黒シネマさんにまた映画を観に伺います♪
2011/04/21(木) 07:21:25 | URL | ともとん♪ #-[ 編集]
Re: 正岡子規の大ファンです!
ともとん♪さま

コメントありがとうございます。

正岡子規さんの深みのある素晴らしい言葉を知り、
ブログに載せさせていただきました。
ご覧いただきまして感謝いたします♪

これからも毎日(がんばって!)素敵な言葉をプログで
ご紹介していきますので、応援よろしくお願いいたします。

気になった映画がございましたら、ぜひ遊びにいらしてください。
写生文の後継ぎ、早く見つかるといいですね。  m支
2011/04/21(木) 10:23:35 | URL | meguro_cinema #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.